Netflix最新韓国ドラマ「青春の記録」皆さんご覧になったでしょうか?

パク・ボゴムさんの入隊直前の主演ドラマ❕

俳優として夢を追う青年ヘジュン(パク・ボゴム)

現実との日々の葛藤をリアルに演じるパク・ボゴムさん。

5話では、ヘジュンは俳優として頭角を現しだす!

そしてジョンハへの告白!!

ジョンハはどう答えるのでしょうか?

韓国ドラマ「青春の記録」6話どうなっていくのか?!気になりますよね~

韓ドラ『青春の記録』6話の見どころとネタバレと感想をご紹介したいと思います!

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はじまり

青春の記録6話

「きみのことが好きみたいだ」

ジョンハに告白したヘジュン。ジョンハは混乱し返答に困る。

「傘を貸す」とジョンハの家に行くことになった。

「両親は離婚して、再婚したの。 両親が離婚したら辛いことって、何だと思う?」

「答えは、簡単に教えられない。まだそれほど親しいわけでもないのに。最初に情報が多すぎるとダメでしょ。少しずつ教えてあげる」

これを聴いたヘジュンは

「それ、僕の告白に対する答えだと思えばいい? 告白したじゃん、さっき」

と聞き返えすヘジュン。

「私も好き」。

ヘジュンの気持ちに答え二人が付き合うことになった。

キャスティング

青春の記録6話

ヘヒョが、ジョンハに贈る大きな花束を抱えサロンへ訪れる。

デザイナーに昇格したばかりのジョンハに、タイミングよく花束を渡したヘヒョだったが、ヘジュンから入ったメールを見て嬉しそうにしているジョンハへ

「ヘジュンと付き合ってるの?」

「本当に付き合わないと決心してたんたけど、ダメだった。 付き合ってる」

ジョンハの答えに複雑な表情となるヘヒョ。

ミンジェは、撮影で怪我をしたヘジュンの顔を見て

「あなた、それは何?! 怪我をしたと聞いて自分がどれだけ驚いたか」

と大騒ぎしヘジュンに

「良いニュースを伝えようと思う」

「ミニシリーズのドラマにキャスティングされた。 あまりにも物事が順調に進むと怖くなる」

と喜ぶミンジェであった。

俳優としても少しづつ役がもらえるようになったヘジュンだが変わらずアルバイトをしていた。

青春の記録6話

バイト先にきたジヌから、映画で主演したドハが「ファン暴行論争」に巻き込まれた話を聞くヘジュン。

もしかしたらヘジュンにも被害が及ぶのではないかと心配するジヌに、ミニシリーズのドラマにキャスティングされたことを話すヘジュン。ジヌは自分のことのことのように喜ぶ。

前の事務所の代表だったテスが、ミニシリーズのユン監督へ、ヘジュンについて余計な一言を言う。

ミニシリーズドラマのユン監督に電話をかけると・・・

「なぜ話さなかったのですか。 ヘジュンはテスを裏切ってミンジェさんのところへ行ったんだと」

というユン監督。

「絶対に違う」

というミンジェの釈明にも耳を貸さず、ヘジュンのキャスティングの話はなかったことになってしまう。

ミンジェ

青春の記録6話

テスが、ヘジュンを妨害していることを知ったミンジェ。

「マネージャーをするには適応しないと。 ここは獲ったり奪われたりする世界だ」

とテスに煽るように言われるミンジェ。

「事前に教えてやったじゃないか。これから私と引っかかることがあったら、ずっと邪魔するつもりだ。お前たちが私を捨てて行ったんじゃないか」

そう言ってその場を立ち去るテスに、悔しく涙が止まらないミンジェ。

モデル

青春の記録6話

祖父ミンギが、シニアモデルの写真撮影にジョンハとジヌも力を貸すことになった。

モデルとして活動するための「ポートフォリオ」を撮影をしたのだ。

青春の記録6話

撮影後の打ち上げでミンギは

「今日皆さんからとてもたくさんのことを教えてもらった。私は、20歳の時に子供ができた。それが私の人生で一番よくやったことだ。ヘジュンに会えたから」

「ヘジュンに会えて、ジヌにも会えて、ジョンハにも会えて。 今日、とても幸せで、皆さんが本当に羨ましい。このおじいさんをかわいがってくれてありがとうございます」

とヘジュンたちへ感謝の気持ちをのべるミンギ

ジヌがヘジュンのミニシリーズドラマ抜擢の知らせを伝えると、ミンギは心から喜ぶのであった。

青春の記録6話

 

デート

青春の記録6話

ジョンハを車で送るヘジュン。

ジョンハは

「ちょっと非現実的だと思う。あなたが隣で運転してるなんて。今、私たちが一緒にいることも現実なのか判断がつかない」

「写真撮ってもいい? 今を記録したい」

と聞くと、ヘジュンはポーズを決める。

ヘジュンは

「現実だということをしっかり感じさせてあげる。ぼくたち、明日、映画を見にいく?」

翌日、初めての映画館デートをする。

青春の記録6話

俳優とマネージャー

青春の記録6話

ミンジェからの連絡が途絶えてしまいヘジュンは、ミンジェの家まで訪ねに行く。

ミンジェは、テスのせいで、ミニシリーズのキャスティングが流れたことをヘジュンに告白する。

「ごめんね。私を解雇して。考えてみたら、私はマネージャーの資格がない。おっちょこちょいで感情の起伏も激しくて、出しゃばりで。 果たして私はあなたのの役に立つのか」

と謝るミンジェにヘジュンは

「 他人のために働くんじゃなくて、自分のために働くことを信じるべきだ。 今回のことで学んだならそれでいい。 世の中にタダのものはないから」

と冷静に話すヘジュン。

「今までこんなことがたくさんあったから。 僕にはあまり時間がない。笑ってても心から笑えないんだ」

と自分の思いを話すヘジュンであった。

ケンカ

青春の記録6話

シニアモデルになるために一生懸命努力していたミンギが自宅で倒れてしまう。

ヨンナムは、ミンギが入院するかもしれないという話を聞いて、荷造りのために入った部屋で、ミンギがモデルエージェントに登録してポートフォリオを撮影していたのを偶然発見してしまう。

帰ってきたヘジュンに、ヨンナムはミンギのポートフォリオを見せ、

「なんで、おじいさんの言うことを聞くんだ。 仕事を探しても、お前のようなことばかりやる. お前はいつも現実性がないんだ」

と怒りをぶちまける。ヨンナムの言い方にヘジュンも怒りを爆発させる。

「僕は大学も兄さんのせいであきらめた。家の事情で僕たち二人とも、大学に通えないと思ったんだ。これでも現実性がないというの?」

「お前はじいさんに似てるんだ」

とヨンナムはヘジュンに怒鳴り散らすと、

「おじいさんに似ているのがどうだっていうの? 父さんに似ているよりマシだ」

と言うヘジュンに怒ったヨンナムがヘジュンに手を挙げてしまう。

ヘジュンは悲しみと悔しさで車の中で一人号泣する。

青春の記録6話

そんな時、ジョンハから電話がかかってくる。

電話の声を聞いたジョンハが

「風邪を引いたの?」

と心配しながらもデートに誘うのだった。

キス

青春の記録6話

公園にやってきたヘジュンとジョンハ。

公園に置かれたピアノを見て二人はピアノを連弾し始める。

ジョンハのために ヘジュンがピアノを弾きながら歌を歌う。

歌い終わった後見つめあう二人・・・

青春の記録6話

そしてキスをするのであった。

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まとめ

いかがだったでしょうか?

俳優として着実に登りつつあるように見えた矢先にテスからの妨害。

ミンジェの悔し涙は、見ている私も涙してしまいました・・・。

ミンギはヘジュンたちとの撮影を本当に楽しんでいましたね~

微笑ましい光景でしたw

隠していたモデルの件がバレてしまったことで、またもやヨンナムと衝突してしまったヘジュン。

ヨンナムに叩かれ車の中で悔し涙を流すヘジュンに心が痛くなりました・・・。

そんな傷ついた心を癒すのはやはりジョンハですね。

二人のキスシーン( *´艸`)

キャー(*ノωノ)

7話お楽しみに~

 

青春の記録1話

青春の記録2話

青春の記録3話

青春の記録4話

青春の記録5話

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